一真工房

一真工房

四代目、加藤洋平。
創業明治元年、風彩染一真工房に生まれる。ぼかし染めを主とした、他にはない「風彩染」で総手描きにより人の心の風を染める。

ブランド名 一真工房
読み方 いっしんこうぼう
テーマ 「風を染める」
ポイント① デザインから染まですべて自工房で制作
ポイント② 各種メディアやドラマへの衣装協力
ポイント③ レクサス匠プロジェクト京都代表に選出
ポイント④ 経済産業省指定伝統工芸品

POINT なんかいいなポイント

染色作家

今回「なんかいいな」を伝えるのは...

加藤洋平

「風彩染」が描き出す「風」

1200年続くぼかし染を四世代かけて昇華した技法。「風彩染」は商標登録をされ、一真工房にしか描けない染色技法。

すべて手書きの一点物

デザインから染まですべて自工房で制作。手描きならではの一点物の作品作り。

各種メディアやドラマへの衣装協力

新聞・テレビ等への出演や、ドラマ等への衣装協力も多数。LEXUS 匠プロジェクトでは京都代表に選出されました。